アノラックシティは、イギリス、フランスのヴィンテージ家具や雑貨、北欧のヴィンテージキッチン用品、オリジナルデザインの紙ものやモビールを販売するwebショップ。蚤の市に参加したり、カフェやギャラリーの展示スペースでイベントを開催することもあります。当日は、バッジなどのヴィンテージ雑貨、イギリスのデザイナーが作っているアクセサリーやリネンバッグなどを販売してくれますよ。
アノラックシティ
http://anorakcity.ocnk.net/
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アノラックシティアノラックシティは、イギリス、フランスのヴィンテージ家具や雑貨、北欧のヴィンテージキッチン用品、オリジナルデザインの紙ものやモビールを販売するwebショップ。蚤の市に参加したり、カフェやギャラリーの展示スペースでイベントを開催することもあります。当日は、バッジなどのヴィンテージ雑貨、イギリスのデザイナーが作っているアクセサリーやリネンバッグなどを販売してくれますよ。 アノラックシティ |
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36号線はじめて「36号線」を訪れたときは、驚きました。店内にところ狭しと並べられた、古いものの数々。“古もの好き”にはたまらない商品が取り揃えられ、そのどれもが、非常に買い求めやすい価格になっています。古道具、骨董品など、古いものならなんでも揃う、古道具界のワンダーランド「36号線」が森のカフェフェスに出店します! アンティークショップ36号線 |
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共働学舎新得農場北海道の中央部に位置する新得町から、素晴らしきチーズがやって来ます。森のカフェフェスの出店カフェである「手紙舎」が惚れ込んだラクレットチーズ。自然の声に耳を傾けながら誠実に作られるチーズは、全国の、やはり誠実に食生活を営み楽しもうとする人々から愛されています。ニセコの森の中に、おいしいおいしいチーズの香りが漂います! 共働学舎新得農場 |
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キンダーリープ小樽市にある、ドイツ製の玩具を扱うお店「キンダーリープ」が、森のカフェフェスにやって来ます。当日は、おもちゃバス「キンダーリープ号」を駆り出して、プレイコーナー付きの出張おもちゃ屋をオープン。乳幼児向けの発達に見合った定番オススメおもちゃ+大人も楽しめるドイツのボードゲームなどを販売。たくさんの見本で遊んでみてからお選びいただけますよ。 キンダーリープ |
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cholon札幌の“良心”cholon(チョロン)。オリジナルを中心とした洋服と、独自の視点で選んだ雑貨を扱っています。森のカフェフェスの出演者や出店者のなかで、cholonでライブを行った人やイベントを行った人も多く、単なるお店としてだけではなく、「文化」を発信し続ける場所であり続けています。当日は、月に1日限り、チョロン札幌店で行っている「チョロンのつきいちマーケット」をニセコで開いてくれるそう! cholon |
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辻谷商店はじめてそのお店に行ったとき、おもちゃ箱をひっくり返したようなその空間にワクワクドキドキしたことを覚えています。店内には、海外から仕入れて来た雑貨、アンティーク、衣料、食料品、CDなどが、ところ狭しと並んでいます。1999年のオープン以来、道内はもちろん道外の人からも愛されている名店が森のカフェフェスへやってきます。
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トロニカ「トロニカ」は、札幌市電通り沿いのレトロビルにある小さな古本屋さん。音楽・映画・ファッション・アート関連の雑誌バックナンバーや絵本、ヴィジュアルブック、リトルプレスなどを取り扱っています。森のカフェフェス当日は、絵本、ヴィジュアルブック、リトルプレスに加えて、紙もの雑貨も持ってきてくれるそう! トロニカ
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ニセコノ森手芸店[点と線模様製作所×木木]北海道の美しい“模様”を描かせたらこの人の右に出る人はいないのではないでしょうか。近年、活躍が目覚ましい、「点と線模様製作所」の岡理恵子さん。全国で、その作品を待っている人がたくさんいるのではないでしょうか。今年も、点と線模様製作所が展示をよく行っている、鎌倉にある糸・ボタン・生地などを扱うお店「木木」さんとの共同出店になります。生地の販売、くるみボタン、缶バッジ、ラフィアの量り売りなど手芸好きにはたまらない内容になりそう! 点と線模様製作所 |
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roca通信販売とイベント出店専門のパン屋さん「roca」が、函館からやって来ます。北海道産の小麦粉でパンと菓子を焼いてるrocaさんのパンは、本当に美味しいのです(手紙社メンバー、今年も絶賛)。全国に名を轟かせるrocaさんのパン。森のカフェフェス当日は、塩バター(パン)とざくざくした食感のミルクビスケットをもりもりと焼いて持って来てくれるそうですよ。 |
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CONTEXTCONTEXTは、陶で制作活動をしている作家・石神照美さんによるギャラリー。木のぬくもり溢れた空間が、安らぎと刺激を与えてくれる特別な場所です。… CONTEXT |
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マーノスギタマキさんによる陶工房&ギャラリー「マーノ」。マーノとは、イタリア語で「手」を意味します。「できるだけシンプルなラインを大切に、お料理や使うシーンをイメージしていただけるようなうつわ作りをしています」とスギタさん。当日は、定番のカップ類や、気軽に花を飾ってもらえるような小さめの花器を持って来てくれるそうですよ。 マーノ |
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yurarika「space1-15」のなかにあるお店「yurarika」は、「あったらいいな」をコンセプトに、オリジナルでバッグやポーチなどの布雑貨を製作、販売しています。ショップの奥ではソーイングクラスを開講。教室では月替わりでいろんな布小物を作ることができます。森のカフェフェスには、弁当ふろしきやポーチ、旅行の時に便利な袋ものなどを持ってきてくれるそう。 yurarika |
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書庫・303オーナーが長年集めた幅広いジャンルの本がいっぱい並ぶ「書庫・303」。選んだ本を片手に、ネルで丁寧に抽出した深入り珈琲を味わうこともできます。当日は、札幌を中心に活躍している2組の作り手の作品を持って来てくれます。1組目はバッグ作家thReeさん。2組目は303の店長で文房具作家でもある山口詩織(pluie)のちょっと変わったアクセサリーをお持ちします! よく見ると古い時計の部品が付いてたりします。お楽しみに。 書庫・303 |
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losika「space1-15」にある、小さなお花屋さん「losika ローシカ」。お店の空間やお花を作るときに心がけているのは「足し算よりも引き算」を大切にすること。余白や余韻から、言葉にはできない想いを、お店や花を通して伝えていきたいとのこと。森のカフェフェス当日は、いつものお店で販売しているものとは少し違う特別なものをご用意してくれるようですよ。 losika ローシカ |
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Siesta Labo.「Siesta Labo.」のつけしばあやこさんは、十勝の小豆や北見の薄荷、オホーツクの塩など、北海道の自然が育んだ素材を使い、のんびり、ひと月以上の時間をかけて石鹸を作っています。Siesta はスペイン語でお昼寝の意味。使ってくださった方が、お昼寝をするような優しい気持ちになりますように…そんな想いを込めて製作されています。ただいま、昨年の森のカフェフェスのことを思い出しながら香りをブレンドしている最中とか。どんな石鹸が並ぶのか、お楽しみに! Siesta Labo. |
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KITCHEN TOROIKAくいしんぼうの台所をテーマに、どこか愛嬌のあるおもてなしで、洋食を中心としたお腹いっぱいになるメニューや甘いお菓子を作っている「KITCHEN TOROIKA」。「space1-15」にある小さなカフェです。森のカフェフェス当日は、自慢のスープや、お子様にも喜んでもらえるような甘くて美味しいお飲みものなどをご用意してくれる予定ですよ。 KITCHEN TOROIKA |
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Snow blossoms小さなアクセサリー工房とショップを併設しているSnow blossoms。全ての作品は、自然から生まれたものだけが持つ優しい色を大切にしたいと、メインの素材には天然石を使用し、アンティークの素材などを組み合わせて、一つ一つ制作されています。アクセサリーのように「気軽に」身に着けられて、ジュエリーのように「本物の輝き」を持つ作品の数々をお見逃しなく。 Snow blossoms |
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一針主に裾上げの際に捨てられるハギレでバッグを作っている「一針」。メインアイテムの「スソバッグ」は16×12×4cmと小振りですが、仕切り付きのポケットも備え、使い勝手にもこだわっています(素敵)。このスソバッグ、質感もとっても素敵なので、ぜひニセコの森の中で手に取ってみて下さいね。 一針 |
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piccolinaオーナー自ら年に数回北欧各国へ足を運んで、買い付けをしてくる新旧の食器やキッチン用品、文房具などが並ぶお店「piccolina」。ポップでかわいらしい色合いなのにどこかしっくりくる北欧の暮らしを垣間見ることの出来る、ワクワクする店を目指しているとのこと。北欧で仕入れた商品の数々をどうぞお楽しみに! piccolina |
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f1/6「space1-15」にあり、週末4日間のみオープンするお店。手しごとのモノ、手にとったときにあたたかみがあって心が和むと店主が感じたモノをセレクト。「靴下のhacu」の靴下、「えみおわす」の服を道内で唯一手にとれるお店であり、道内作家を中心に、作り手の気持ちが伝わる丁寧な作品が並んでいます。昨年好評だった、オリジナルの「冷えとり靴下」も、もちろん持って来てくれますよ。 F1/6エフロクブンノイチ |
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LitartLitart(リタート)とは、文学(litarature)と美術(art)の造語。アメリカで版画を中心にアートを学んで来た坂西亜弥子さんと、イタリアで製本を学んできた尾上侑実さんのふたりが、それぞれ今作り出せるものを、日々お互い考えながら制作活動をしています。当日は、アメリカの家をイメージさせるようなポップな雑貨やスクラップブック、装丁に革を使った重厚なノートブック、ふたりのイメージを合わせたオリジナルメッセージカードなどのペーパーワークを持って来てくれますよ。 Litart |
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アドナイチーズこの春、「space1-15」にオープンしたアドナイチーズ。北海道北部にある興部町の「チーズ工房アドナイ」のチーズ、ヨーグルトを販売しています。フレッシュチーズ、セミハードチーズ等約13種のチーズをご用意。森のカフェフェス当日は、シンプルな味わいのものから風味が豊かなもの、ソフトな食感のものなど、たくさんのチーズを持って来てくれますよ。 アドナイチーズ |
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CAPSULE MONSTER久々湊 卓人(くぐみなと たくと)さんによる菓子工房「CAPSULE MONSTER」(カプセルモンスター)。CAPSULE MONSTER とはガチャガチャのことで、何が出てくるかわからないワクワクする気持ちをお菓子に詰め込んでいるとのこと。森のカフェフェス当日は、昨年も好評だった「ロゼワインのジュレとプラムのソーダ」を持って来てくれますよ。また、新しい味のドリンクもご準備いただけるとのこと。もちろん焼菓子のセットも! CAPSULE MONSTER |
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チムチム『五感とお腹で楽しむカラダにやさしい食事』をテーマに、お昼に食べる宅配のランチボックスやデリバリーを通して、いろいろな形の健康的な食事を提案している「チムチム」。森のカフェフェス当日は、初夏の野菜をふんだんにのせた『初夏香る熟成ローストポークのトマトカレー たっぷりニセコの夏野菜添え』を作ってくれるとか。お、おいしそう! チムチム |
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Ed TSUWAKI「PORTRAIT SERVICE」イラストレーター・アートディレクターである、Ed TSUWAKIさんが、自信のライフワークとも言える、「PORTRAIT SERVICE」を引っさげて、今年もニセコへやって来ます。お客さまと一対一で向き合って、肖像をドロウイングします。ときに会話を楽しみながら、ときに寡黙に。ひとり10分ほどで描き上げます。もちろん、絵はその場で持ち帰っていただきます。 【画料】 Ed TSUWAKI |
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岡崎直哉デザイン・写真を武器に「ニューおみやげデザイン」のお店を開く岡崎直哉さん。デザイン性の高いおみやげを提供してくれます。当日は、昨年の森のカフェフェスにて撮影した、ニセコの風景写真でつくった小冊子「カラートラベルガイド/ニセコ編」と「ニセコおみやげセット」を持って来てくださるそう。「ニセコおみやげセット」は数量限定の紙ものハンドメイド雑貨とのこと。「紙好き」のそこのアナタ! どうぞお見逃しなく! |
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kata kataもみじ市のエースと言っても良い、kata kataのおふたり。型染めと注染で染め布を制作しているユニットです。東京で行われるもみじ市では、最も多くのお客様を集める作家さんのひとり(ふたり)です。それもそのはず、この色とりどりの手ぬぐいを見て下さい! じっくり眺めると、そこにはさまざまな物語が詰まっていますよ。ニセコでぜひ直接ご覧下さいね。 kata kata |
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kuboぱんしっとり&もっちりのkuboぱんのベーグルは、そりゃあもう美味しいのなんのって。もみじ市でも大人気です。パン教室も行っているkuboぱんさん。「工房に来てくださる皆さまのココロとカラダが少しでも元気になれば。そんなふうに願っています」とのお言葉。森のカフェフェス当日は、定番のベーグルと今回が初出品となるマフィンを販売してくれますよ! |
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小谷田 潤いまや、全国の人が待ち望んでいる小谷田さんの器。どれだけその存在と作品が多くの人に知られるようになっても、常に“新人”のように挑戦し続けることをいとわない彼を、私たちは敬意を込めて「情熱の陶芸家」と呼びます。シンプルでどこか愛嬌のある形、使いやすくて愛らしい普段づかいの器…。当日は、ポット、マグカップ、お皿などのほか、ニセコならではの何かも作って持って来てくれるそう。いまや、全国の人が待ち望んでいる小谷田さんの器が、北海道ニセコに上陸です! |
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五月女 寛古い街並みが残る東京都豊島区雑司ヶ谷にて、土と向き合う日々を送っている五月女 寛さん。五月女さんが作るおうちを見て下さい。こんなに小さくて、こんなに愛らしい“おうち”を、私は知りません。森のカフェフェス当日は、ニセコの森の中にたくさんの家をならべて街を作ってくれるそう。小さな花入れや、陶の積木やネックレスも持って来て下さいますよ。 |
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Chappo東京の下町で、真摯に帽子を作り続ける「Chappo」(シャッポ)。森のカフェフェス当日は、ナチュラルな素材をたくさん使った夏らしい帽子をたくさん販売してくださるそう。Chappoの帽子をかぶるとモテモテになる、という噂が手紙社の内部でちらほら…。 |
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成城 城田工房2日間で3万人以上のお客様が訪れるもみじ市。いまや、そのもみじ市一の名物となった、と言っても良い「うずまきちゃん」が北海道ニセコに上陸です。群馬県吾妻郡で、安全&大切&おいしく育てた豚で、必要最低限の添加物、塩分控えめで、じっくり塩漬け・熟成させ、チップでしっかり燻したハム・ソーセージを製造・販売する成城・城田工房。ぐるぐるソーセージを片手に、森のカフェフェスを楽しもう! 成城・城田工房 |
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たかはしよしこ「エジプト塩」で全国を席巻する、フードデザイナーのたかはしよしこさん。森のカフェフェス当日は、魔法の調味料「エジプト塩」と手製本のレシピブックやオリジナルギフトBOXを販売します。また、出店カフェの「ラムヤート」とコラボレーションして、エジプト塩と旬のお野菜をたっぷり使った「サンドイッチ」を販売予定。エジプト塩、一度は食べないと! |
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高旗将雄銭湯とシルクスクリーンと宇宙開発が好きなイラストレーター「高旗将雄」さん。彼の描き出す、日常にあるものをユーモアたっぷりに切り取った愛らしいイラストは、眺めているだけで、思わず笑みがこぼれます。そんな高旗さんが、遂に北海道ニセコの地に上陸です! |
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norio はんこ店“その場でオーダーを受けはんこを制作する”という、他にはないスタイルで活動をしている「norio」さん。森の中で美しい音楽に包まれながらはんこを彫ってもらう。こんなチャンス、他ではなかなかお目にかかれませんよ。当日は、はんこにしたいイメージを伝えてあげてくださいね。どんな無理難題も、きっとnorioさんならはんこにしてくれるはず! |
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フンチヌプリ[福田利之、山田愛、平澤まりこ、桑原奈津子、甲斐みのり]2011年10月に行われたもみじ市をきっかけに結成された「フンチヌプリ」が森のカフェフェスにやって来ます。メンバーがすごい。福田利之さん(イラストレーター)、平澤まりこさん(イラストレーター)、桑原奈津子さん(料理研究家)、山田愛さん(元Localiteオーナー)、甲斐みのりさん(文筆家)というオールスターチーム。その夢のチームが、森のカフェフェスでは5人それぞれの得意分野を活かして「森のお茶会」を開催してくれるとか! |
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wato kitchen北海道のみなさま大変長らくお待たせ致しました。雑誌やラジオなどで活躍するフードコーディネーターの「wato」さんがニセコにやって来ます! お腹を空かせたみなさまを、美味しいごはんと、とびっきりの笑顔で満たしてくれますよ。なにやら手紙舎とコラボレーションしたメニューも考案中とのこと。楽しみです! wato kitchen |
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mitome tsukasa真鍮やシルバーを使い、アクセサリーを作る、mitome tsukasaさん。写真をご覧になってもその美しさは伝わると思いますが、本物は、さらに美しいので、ぜひ北海道のみなさまに、手に取っていただきたいと思います。当日は、真鍮・シルバー・ブロンズのピアス、リング、ネックレス、ブローチなどを持って来て下さいますよ。 |
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松本寛司「機械で磨くことはあまりしないようにしようと思って。機械の音じゃなくて、ノミのサクッサクッっていう手仕事の音がいいなあって」と語る松本さん。写真を見ていただければ、わかるはず。彼が作る作品は「ものづくり」の息吹に溢れています。当日は、北海道を旅行中のお客様のことを案じて(?)、スプーンやフォークなどの小物を持ってきてくれますよ。我が家にも松本さんの作品はありますが、一生大切に使いたい器なのです。 |
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nuri京都を拠点に制作活動をする、キャンドル作家のnuriさん。彼女が作るキャンドルのように美しくて儚いキャンドルを、私たちは知りません。北海道の人たちに、ぜひ見ていただきたい作品です。当日は、昨年大人気だった「森のカフェフェス」にちなんだ、エルムの森や鳥や動物たちはもちろん、最近の新作もたくさん持ってきてくれるそう。 |
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ヒルトンニセコビレッジ森のカフェフェスのオフィシャルホテルである「ヒルトンニセコビレッジ」の厨房チームが、一日限りの青空レストランを出店。“世界のヒルトン”が、どんな料理を提供してくれるのでしょうか。楽しみですね。 ヒルトンニセコビレッジ |